発表文献

こちらもご参照ください

2016年度

技術報告

  • 馬場裕之, 江崎靖宏, 請園智玲, 佐藤寿倫, Flashメモリ上のKey-Value Storeのデータ構造のためのIoT向け低消費電力マイクロアーキテクチャの検討, 第18回 IEEE広島支部 学生シンポジウム, pp. 141-145, November 2016.
  • 佐藤寿倫, 太田真衣, 林田隆則, 統合的高信頼化LSI設計のためのアーキテクチャ研究, 福岡大学研究推進部 Research, Vol. 21, No. 2, pp.45-46, 2016年6月.

2015年度

卒業論文

 

技術報告

2014年度

修士論文

  • 岡本駿, 次世代不揮発性メモリを用いた省電力キャッシュに関する研究
  • 箱田雄太, GPGPUプロクラムにおけるプログラミング容易化の検討
  • 林田哲, 動作時のコア数と周波数がプログラムあたりの消費電力に与える影響の考察

 

卒業論文

 

論文誌/雑誌

 

技術報告

2013年度

修士論文

  • 小川貢, 相変化メモリを用いたSSDの性能改善に関する研究
  • 吉永亮太, 不揮発性メモリを用いる省電力キャッシュに関する研究

 

卒業論文

 

著書

  • 中條拓伯, 天野英晴, 鈴木貢(訳,  監修), 吉瀬謙二, 佐藤寿倫(訳), コンピュータアーキテクチャ 定量的アプローチ 第5版, 翔泳社, 2014年3月.

 

論文誌/雑誌

  • 佐藤寿倫, 矢野憲, 安浦寛人, カナリアFF, 日本信頼性学会誌「信頼性」, Vol. 35, No. 8, pp.452, 2013年12月.

 

技術報告

  • 枝元正寛, 林田隆則, 佐藤寿倫, 2命令インオーダ発行仕様のスーパースカラプロセッサの設計, 情報処理学会研究報告 ARC, Vol. 2014-ARC-208, No. 2, 1 page, 2014年1月.
  • 橋本浩二, モシニャガワシリー, 森元逞, 佐藤寿倫, 馬場明也, 画像認識型ライントレーサのHW/SW同時開発を題材とするPBLの実践・評価, 組込みシステム シンポジウム, 2013年10月.
  • 吉田康洋, 林田隆則,佐藤寿倫, 高性能・省電力プロセッサ向けメモリスケジューリング手法の調査,2013年度電子情報通信学会九州支部学生講演会, D-6, 1 page, 2013年9月.

2012年度

卒業論文

 

論文誌/雑誌

 

査読付会議録

 

技術報告

  • Ken Yano, Mitsugu Ogawa, Ryota Yoshinaga, Takahito Yoshiki, Takanori Hayashida, and Toshinori Sato, Analysis of Better-Than-Worst-Case System Design Methodology by Using Canary Flip-Flops, University Booth, Design, Automation & Test in Europe Conference & Exhibition, 1 page, March 2013.
  • 村上隆俊, 林田隆則, 佐藤寿倫, 巡回セールスマン問題を題材としたOpenCLによる並列化, 情報処理学会九州支部 火の国情報シンポジウム,5 pages, 2013年3月.
  • Ken Yano, Takanori Hayashida, and Toshinori Sato, Analysis of SER Improvement by Soft Error Tolerant Latches, IPSJ SIG Technical Report ARC, Vol. 2012-ARC-201, No. 21, 6 pages, August 2012.
  • 矢野憲, 林田隆則, 佐藤寿倫, モンテカルロシミュレーションによるソフトエラー率の数量的評価手法, 電子情報通信学会技術研究報告 VLD2012-21, Vol. 112, No. 114, pp.61-66, 2012年7月.
  • 林田隆則, 安浦寛人, 佐藤寿倫, 小川貢, 吉永亮太, 矢野憲, 性能や電力とのトレードオフを考慮できる信頼性指標, 先進的計算基盤システムシンポジウム, pp.20-21, 2012年5月.

2011年度

修士論文

  • 吉木崇人, タイミングエラー予報フリップフロップを利用したLSI設計におけるチップ面積オーバヘッドの見積もり

 

卒業論文

 

論文誌/雑誌

 

査読付会議録

 

技術報告

2010年度

卒業論文

 

著書

 

査読付会議録

 

技術報告

2009年度

卒業論文

 

論文誌/雑誌

 

査読付会議録

 

技術報告

  • Kenji Yoshimura, Naoyuki Tsuruta, and Toshinori Sato, Use of Computer Science Unplugged in a Renewal Course for a Teacher's License, Interaktiivinen Tekniikka Koulutuksessa: ITK-FUKUOKA, 2 pages, November 2009.
  • 吉村賢治, 鶴田直之, 佐藤寿倫, Computer Science Unpluggedの教員免許更新講習での活用事例, 情報処理学会研究報告 CE, Vol. 2009-CE-101, No. 5, 5 pages, 2009年10月.
  • 佐藤寿倫, マイクロプロセッサをとりかこむ壁のお話, 応用物理学会九州支部 第13回リフレッシュ理科教室, pp.17-19, 2009年8月.

2008年度

論文誌/雑誌

  • Toshinori Sato, A Simple Mechanism for Collapsing Instructions under Timing Speculation, IEICE Transactions on Electronics, Vol. E91-C, No. 9, pp.1394-1401, September 2008.
  • 渡辺慎吾, 橋本昌宜, 佐藤寿倫, タイミング歩留まり改善を目的とする演算カスケーディング, 情報処理学会論文誌 コンピューティングシステム(ACS), Vol. 1, No. 2, pp.12-21, 2008年8月.
  • 佐藤寿倫, 国武勇次, ばらつき耐性を持つカナリアFFを利用したデザインマージン削減による省電力化, 情報処理学会論文誌, Vol. 49, No. 6, pp.2029-2042, 2008年6月.
  • 佐藤寿倫, 舟木敏正, マルチコアプロセッサのための電力・性能間トレードオフを考慮したディペンダビリティ選択法, 情報処理学会論文誌, Vol. 49, No. 6, pp.2005-2015, 2008年6月.
  • Shingo Watanabe, Akihiro Chiyonobu, and Toshinori Sato, A Low-Power Instruction Issue Queue for Microprocessors, IEICE Transactions on Electronics, Vol. E91-C, No. 4, pp.400-409, April 2008.

 

査読付会議録

 

技術報告

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