発表文献

2007年度まではこちらをご参照ください

2019年度

論文誌/雑誌

 

査読付会議録

 

技術報告

2018年度

博士論文

 

修士論文

  • 石田隆太, 近似演算器の自動生成に関する研究
  • 馬場裕之, 主記憶データ転送効率向上のための非可逆圧縮アルゴリズムの研究

 

卒業論文

  • 福田結菜, 近似加算器を用いた画像鮮鋭化処理回路のカラー画像による評価
  • 田代匠, 近似乗算器を用いた画像処理回路の検討

 

著書

 

論文誌/雑誌

 

査読付会議録

 

技術報告

2017年度

卒業論文

  • 上里崇文, 360度全天球カメラを用いたライブストリーミング映像のVR投影
  • 末吉裕樹, 画像認識のためのカスケード型識別機を用いた物体検出の研究
  • 田島加織, CMAを用いた画像先鋭化処理専用回路の低消費電力化
  • 寺﨑雅紀, Redis向けYCSBベンチマークによるFPCの電力削減効果の検証
  • 野口竜成, 全天球カメラを用いたVR映像中継システムへのAR投影
  • 正林鷹典, オープンソースアーキテクチャor1k向けリアルタイムOSの開発
  • 坂元隆太, ラズベリーパイを用いた人物追跡システムの開発
  • 原 凌司, OoOプロセッサのサイクル精度シミュレータの実装と考察
  • 井上晶仁, ガウシアンカーネルの近似化によるハードウエア単純化の研究

 

査読付会議録

 

技術報告

2016年度

卒業論文

  • 松井仁彦, 距離センサを用いたAR.Droneの自律制御 フレームワークの開発
  • 大藤匡生, IoTデバイスのセンサーデータに対する圧縮率の調査と圧縮ハードウェア実現にむけた考察
  • 石田隆太, キャッシュメモリのための電力シミュレータの開発
  • 馬場裕之, Flashメモリ上のKey-Value Storeデータ構造のためのIoT向け低消費電力マイクロアーキテクチャの研究
  • 吉村光太, 複数の分岐履歴テーブルを扱う分岐予測についての考察
  • 江崎靖宏, IoTデバイスを想定した不揮発性メモリのための電力シミュレータ設計
  • 今田健太, 高性能なメモリスケジューラのハードウェア削減

 

技術報告

2015年度

卒業論文

 

技術報告

2014年度

修士論文

  • 岡本駿, 次世代不揮発性メモリを用いた省電力キャッシュに関する研究
  • 箱田雄太, GPGPUプロクラムにおけるプログラミング容易化の検討
  • 林田哲, 動作時のコア数と周波数がプログラムあたりの消費電力に与える影響の考察

 

卒業論文

 

論文誌/雑誌

 

技術報告

2013年度

修士論文

  • 小川貢, 相変化メモリを用いたSSDの性能改善に関する研究
  • 吉永亮太, 不揮発性メモリを用いる省電力キャッシュに関する研究

 

卒業論文

 

著書

  • 中條拓伯, 天野英晴, 鈴木貢(訳,  監修), 吉瀬謙二, 佐藤寿倫(訳), コンピュータアーキテクチャ 定量的アプローチ 第5版, 翔泳社, 2014年3月.

 

論文誌/雑誌

  • 佐藤寿倫, 矢野憲, 安浦寛人, カナリアFF, 日本信頼性学会誌「信頼性」, Vol. 35, No. 8, pp.452, 2013年12月.

 

技術報告

  • 枝元正寛, 林田隆則, 佐藤寿倫, 2命令インオーダ発行仕様のスーパースカラプロセッサの設計, 情報処理学会研究報告 ARC, Vol. 2014-ARC-208, No. 2, 1 page, 2014年1月.
  • 橋本浩二, モシニャガワシリー, 森元逞, 佐藤寿倫, 馬場明也, 画像認識型ライントレーサのHW/SW同時開発を題材とするPBLの実践・評価, 組込みシステム シンポジウム, 2013年10月.
  • 吉田康洋, 林田隆則,佐藤寿倫, 高性能・省電力プロセッサ向けメモリスケジューリング手法の調査,2013年度電子情報通信学会九州支部学生講演会, D-6, 1 page, 2013年9月.

2012年度

卒業論文

 

論文誌/雑誌

 

査読付会議録

 

技術報告

  • Ken Yano, Mitsugu Ogawa, Ryota Yoshinaga, Takahito Yoshiki, Takanori Hayashida, and Toshinori Sato, Analysis of Better-Than-Worst-Case System Design Methodology by Using Canary Flip-Flops, University Booth, Design, Automation & Test in Europe Conference & Exhibition, 1 page, March 2013.
  • 村上隆俊, 林田隆則, 佐藤寿倫, 巡回セールスマン問題を題材としたOpenCLによる並列化, 情報処理学会九州支部 火の国情報シンポジウム,5 pages, 2013年3月.
  • Ken Yano, Takanori Hayashida, and Toshinori Sato, Analysis of SER Improvement by Soft Error Tolerant Latches, IPSJ SIG Technical Report ARC, Vol. 2012-ARC-201, No. 21, 6 pages, August 2012.
  • 矢野憲, 林田隆則, 佐藤寿倫, モンテカルロシミュレーションによるソフトエラー率の数量的評価手法, 電子情報通信学会技術研究報告 VLD2012-21, Vol. 112, No. 114, pp.61-66, 2012年7月.
  • 林田隆則, 安浦寛人, 佐藤寿倫, 小川貢, 吉永亮太, 矢野憲, 性能や電力とのトレードオフを考慮できる信頼性指標, 先進的計算基盤システムシンポジウム, pp.20-21, 2012年5月.

2011年度

修士論文

  • 吉木崇人, タイミングエラー予報フリップフロップを利用したLSI設計におけるチップ面積オーバヘッドの見積もり

 

卒業論文

 

論文誌/雑誌

 

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技術報告

2010年度

卒業論文

 

著書

 

査読付会議録

 

技術報告

2009年度

卒業論文

 

論文誌/雑誌

 

査読付会議録

 

技術報告

  • Kenji Yoshimura, Naoyuki Tsuruta, and Toshinori Sato, Use of Computer Science Unplugged in a Renewal Course for a Teacher's License, Interaktiivinen Tekniikka Koulutuksessa: ITK-FUKUOKA, 2 pages, November 2009.
  • 吉村賢治, 鶴田直之, 佐藤寿倫, Computer Science Unpluggedの教員免許更新講習での活用事例, 情報処理学会研究報告 CE, Vol. 2009-CE-101, No. 5, 5 pages, 2009年10月.
  • 佐藤寿倫, マイクロプロセッサをとりかこむ壁のお話, 応用物理学会九州支部 第13回リフレッシュ理科教室, pp.17-19, 2009年8月.

2008年度

論文誌/雑誌

 

査読付会議録

 

技術報告

イベントカレンダー

 

09/16  I-SPAN (4/5)

09/17  EDCC (3/20)

09/23  PACT (4/11)

09/25  ISCIT (3/25)

09/27  ICCSIE (5/31)

10/01  MCSoC (4/30)

10/02  DFT (5/10)

10/06  ISOCC (6/16)

10/06  VLSI-SOC (4/18)

10/13  ESWeek (4/5)

10/15  GCCE (5/7)

10/17  BioCAS (6/10)

10/17  AI C.S. (9/10)

10/20  SiPS (4/15)

10/21  SASIMI (6/21)

10/25  ICICM (8/30)

10/26  MICRO (3/29)

10/29  IPCCC (6/21)

10/29  NorCAS (8/31)

11/03  ASILOMAR (5/1)

11/04  ICCAD (4/1)

11/06  ICRC (4/29)

11/11  APCCAS (8/14)

11/17  ICCD (6/21)

11/22  EECS (9/22)

11/26  CANDAR (7/15)

11/27  ICECS (6/30)

12/01  PRDC (7/15)

12/03  ISPACS (8/10)

12/11  CIT (9/5)

12/16  A-HOST (6/28)

12/17  HiPC (6/21)

01/04  VLSID (7/7)

01/13  ASP-DAC (7/5)

01/15  HPCAsia (8/2)

01/20  HiPEAC (6/1)

02/16  ISSCC (9/9)

02/22  ICCCS (10/10)

02/22  HPCA (7/30)

03/09  DATE (9/8)

03/11  PDP (8/25)

03/16  ASPLOS (8/9)

03/23  AICAS (9/30)

03/25  ISQED (10/11)

04/05  VTS (10/4)

04/05  ISPASS (10/3)

04/15  ICCET (11/25)

04/20  VLSI-DAT (10/15)

05/04  ICASSP (10/21)

05/04  HOST (8/15)

05/12  ISCAS (10/20)

05/18  IPDPS (10/7)

06/25  MIXDES (2/29)

07/03  ITC-CSCC (3/31)

07/06  ISVLSI (2/20)

11/16  TENCON (XX/XX)

11/18  ICECS (6/30)